二ノ瀬泰徳

最終更新:2010年05月08日

二ノ瀬泰徳は、Stack-Styleの20件の記事で、19枚の画像を使って、計25回言及されています。うちわけは、雑誌感想が11件、言及が9件です。

二ノ瀬泰徳の雑誌掲載作品

Stack-Styleは、二ノ瀬泰徳の雑誌掲載作品を、これまで11件レビューしました。感想が書かれたのが新しいものから順に、最大で10件まで紹介します。

  • 人間失格 壊 #3(『月刊チャンピオンRED』2010年6月号――2010年04月23日
  • 人間失格 壊 #2(『月刊チャンピオンRED』2010年5月号――2010年03月21日
  • 人間失格 壊 #1(『月刊チャンピオンRED』2010年4月号――2010年02月25日) [属性を表示]
  • 花の鉄拳(『月刊チャンピオンRED』2009年4月号――2009年02月19日) [属性を表示]
  • 銃の花嫁(『月刊チャンピオンRED』2008年6月号――2008年04月22日) [属性を表示]

    「★新境地に挑戦!」と書いてあるからおいおいひょっとして触手出てこないんじゃねーの?とか戦々恐々としつつ読み始めたんだけどそんなことある訳なかった。

  • まじょろっか(『月刊チャンピオンレッド』2008年4月号――2008年02月20日) [属性を表示]
    画像(まじょろっか  /  二ノ瀬泰徳)
    画像(まじょろっか  /  二ノ瀬泰徳)
    画像(まじょろっか  /  二ノ瀬泰徳)
    画像(まじょろっか  /  二ノ瀬泰徳)
    画像(まじょろっか  /  二ノ瀬泰徳)

    こちらも読み切り。最近魔女学校での成績をめきめきと上げている少女ロッカには、誰にも打ち明けられない肉体上の秘密が。ある夜、悪魔に襲われた彼女は、体内に毒を打ち込まれ、強い魔力の見返りとして躰の一部が触手に変化する呪いを受けてしまったのです。秘密を隠したまま学園生活を送ろうと悪戦苦闘するロッカは、やがて、この「変化」が誰の差し金によるものかを知ることに……。

  • 魔女の騎士 #6(『月刊チャンピオンRED』2007年12月号――2007年10月21日) [属性を表示]
    画像(魔女の騎士  #6  /  二ノ瀬泰徳)
    画像(魔女の騎士  #6  /  二ノ瀬泰徳)

    チャンピオンレッドが純粋培養した脅威の女装ファンタジー。今回は、薬使いの魔女マラートに誘われた一行が海を訪れます。極度の男嫌いであるマラートから正体を隠すために四苦八苦する女装騎士ですが、今回、ついに彼の正体が……。

  • 魔女の騎士 #5(『月刊チャンピオンレッド』2007年8月号――2007年06月20日) [属性を表示]
    画像(魔女の騎士  #5  /  二ノ瀬泰徳)
    画像(魔女の騎士  #5  /  二ノ瀬泰徳)

    2007年6月号のつづき。チャンピオンレッドの誇る変態女装漫画三羽烏の一翼を担うシリーズ連載。今回はいきなり濃厚キス。そしていきなり拐われるピーン様。皆から恐れられているはずの大悪魔女にわざわざ狙いを定めた謎の人物の目的とは……?

  • 魔女の騎士 #4(『月刊チャンピオンレッド』2007年6月号――2007年04月19日) [属性を表示]
    画像(魔女の騎士  #4  /  二ノ瀬泰徳)
    画像(魔女の騎士  #4  /  二ノ瀬泰徳)
    画像(魔女の騎士  #4  /  二ノ瀬泰徳)

    大人気(らしい)読み切り女装ファンタジー第4弾。今回は、御主人様の大魔女の策略により、コーディくんは街で開かれる「服飾美少女コンテスト」に出場させられることに。おまけに、悪逆な手段で躊躇なくライバルを蹴落としてきたワルの女の子も、コンテストに参加していて……。

  • 魔女の騎士 #3(『月刊チャンピオンレッド』2007年4月号――2007年02月19日) [属性を表示]
    画像(魔女の騎士 #3 / 二ノ瀬泰徳)
    画像(魔女の騎士 #3 / 二ノ瀬泰徳)
    画像(魔女の騎士 #3 / 二ノ瀬泰徳)

    こっちも2006年12月号のつづき。仕える魔女に連れられて、「獣の呪い」を祓い落とすための施設、王立製塩所を訪れた騎士の男の子。ところが、前回登場した薬魔女さんが、彼にあれこれ過剰なスキンシップをかけてくるせいで、御主人様の魔女はご機嫌を損ねてしまい……。

Stack-Styleには、この作家の雑誌掲載作品に対する感想記事が、全部で11件(うち、未表示の記事があと1件)あります。言及一覧ページで、そのほかの雑誌感想記事をチェックできます。

二ノ瀬泰徳に言及した記事

Stack-Styleは、これまで9件の記事で二ノ瀬泰徳に言及しました。記事が書かれたのが新しいものから順に紹介します。

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